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岡山東ロータリークラブ 国際ロータリー第2690地区 第9グループ

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委員会活動計画の紹介

●クラブ奉仕委員会

【運営方針】
 マーク・ダニエル・マロニーRI会長は「ロータリーは世界をつなぐ」をテーマに、古P俱之RI第2690地区ガバナーは「I’m a Rotarian」をスローガンに、藤岡会長は「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」を方針として一年間活動を推進されます。
 私は藤岡会長を補佐すると共に、五大奉仕の中のクラブ奉仕を担当し、会員の皆様のご協力を頂きながら“楽しかった よかった”と思える一年間にしていきたいと思います。
 特に親睦活動を通じて会員相互の交流をより一層深めると共に、クラブの活性化を図って参りたいと思います。
 会員の皆様のご支援ご協力をよろしくお願いいたします。

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●職業分類委員会

【運営方針】
 ロータリーの基本条件である職業分類委員長を仰せつかり、身の引き締まる思いです。
今年度は、会員増強委員会、会員選考委員会との連絡を密に取り合い、未充填の職業を見直し、会員皆様の協力を仰ぎ、空白の職業分類を充填するように努めます。

【活動計画】

  1. 職業分類表を点検し、未充填項目への新会員の推薦方を会員に依頼する。
  2. 充填項目についても、適格と認められる新会員の推薦をお願いする。

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●会員選考委員会

【運営方針】
 会員増強、職業分類両委員会と緊密に連絡を取りながら、推薦されたすべての会員候補者について、その人格、職業上及び社会的地位並びに一般的な適格性を厳格に調査・検討し、必要がある場合はスポンサー同伴の面接を実施し、委員会の合否を速やかに理事会へ報告する。

【選考基準】

  1. 人格について社会的評価は高いか
  2. 例会その他の会合に常に出席が可能か
  3. その人は奉仕の精神があり、親睦を大切にできるか
  4. 遅滞なく会費を支払うことができるか
  5. 入会したら立派なロータリアンになるべく努力することができるか

 新会員候補者を推薦していただくときに、スポンサーの方は上記の諸条件をよく勘案されまして、ご推薦下さいますようお願いいたします。尚、入会後は、スポンサーはその新会員が立派なロータリアンになるべくご指導下さいますようお願い申し上げます。

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●会員増強委員会

【運営方針】
 本年度、藤岡会長は「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」を掲げられており、岡山東RCの活動に多くの会員の皆様が参加し、ともに楽しみを実感する。その楽しみを外に向かって伝えることが会員増強へ繋がる、との認識で会員増強に取り組みたいと思います。

【活動計画】

  1. 会員の純増1名以上をめざします。
  2. クラブフォーラム等で会員増強の意識をもってもらいます。
  3. 会員の退会防止に取り組みます。

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●親睦活動委員会

【運営方針】
 藤岡会長は、「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」を本年度の会長方針として掲げられました。
 親睦活動委員会は、クラブ会員一人ひとりが輪から外れることなく、会員同士が声を掛けあい、ともにその場にいる事が楽しいと実感できる、「親睦に始まり、親睦に終わる」岡山東ロータリークラブの実現に向け、特別例会、親睦旅行、同好会活動を開催していきたいと思います。
 会員皆さまの温かいご理解とご協力、そしてご支援をよろしくお願いいたします。

【活動計画】

 1.委員会
@  委員会を毎月開催します。
  A  各事業は、委員会全員で取り組みます。
   
 2.例会
@  委員は、例会開始40分前に集合し、配布物のポスティングや集金活動を行うとともに、例会場入口に整列して会員全員に声掛けして温かくお迎えします。
  A  ビジターの方には礼を尽くして歓迎します。
  B  ゲストの方にはプログラム委員会と協力をして礼儀を尽くします。
  C  S.A.A.に協力し、記帳などの手助けや、卓上の募金箱の集金作業を行います。

 3.特別例会  
開催月日 特別例会名 開催場所 形 式
7月18日(木) 納涼特別例会 ルネスホール 夜間夫人同伴
10月10日(木) 3RC合同特別例会 岡山プラザホテル 夜 間
12月19日(木) 年末家族特別例会 岡山プラザホテル 夜間家族同伴
1月16日(木) 新年特別例会 アークホテル岡山 夜 間
6月11日(木) チャーターナイト記念特別例会 アークホテル岡山 夜間夫人同伴

 4.お祝い行事
@  毎月第一例会にて、会員・ご夫人誕生日・結婚記念日のお祝いと報告を行います。
  A  新年特別例会にて、長寿・年男のお祝いと報告を行います。

 5.同好会
   同好会により会員間の親睦を図ります。
@ ゴルフ同好会 A 写真同好会 B 囲碁同好会
C 麻雀同好会 D 探鳥同好会 E 観劇同好会
E 旅行同好会

 6.新会員歓迎会
   新会員との親睦をより一層深めるため、前期・後期各一回程度開催します。

 7.親睦旅行
会員・家族間の親睦をより一層深めるため、宿泊旅行を計画します。

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●プログラム委員会

藤岡会長年度の運営方針「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」のもと、100人規模の会員がいればいろんな楽しいがあると思われるので、単純に楽しい話から、会員皆様が興味のあるものまで、幅広い卓話を考えています。
また、卓話の中で、会員の方々にも参加して頂けるような卓話に挑戦してみたいとも思っています。

【活動計画】

  1. 働き方改革をテーマとして、このテーマに取り組んでいる企業や、関連の商品を出しているメーカー等に卓話をお願いします。
  2. 比較的入会年数の短い会員に、業界でしか知らないような面白い話や、趣味等の話についてスピーチをお願いします。
  3. ロータリー特別月間のテーマで各委員長にスピーチをお願いします。

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●会報委員会

【運営方針】
 今年度のクラブ方針「把手共行」の推進に役立つ週報を目指します。具体的にはクラブの活動を忠実に反映させることで親睦の輪を深めることを第一とします。またウェブ上を流通する情報なので、プライバシーや肖像権、著作権の問題に配慮しつつ、クラブに対する地域の信頼及びクラブの会員増強に繋げることを目指します。

【活動計画】

  1. 「 週報」は、毎週紙版と電子版にて、例会・クラブ行事・委員会活動や同好会活動等について掲載発行いたします。また、会員皆様の親睦が、より深まりますように工夫を盛り込みます。
  2. 年度終了後、速やかに「年報」を発行します。
  3. 「週報」を正確かつタイムリーに発行するために、次の点について会員の皆様の御協力をお願いします。
@  例会での報告・発表時には、必ず「原稿」もしくは「要約メモ」の提出をお願いします。
  A  卓話では、事前にプログラム委員会より「要約原稿(600字程度)」の提出をお願いします。
  B  委員会活動や同好会活動は、担当者より「要約記事」と「写真」の提出をお願いします。
  C  上記提出に関しては、校正のスピード化と省力化を図るため、電子メールを利用いただき、速やかにお願いします。

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●出席委員会

【運営方針】
 本年度のクラブ方針として会長より「把手共行」(手をとって共に)が示されました。
 例会に出席することは当然のこと、あらゆる行事に出来るだけ参加し、会員間の親睦を深めましょう。
 全会員様のご支援、ご協力をお願いいたします。

【活動計画】

  1. 例会出席率の向上を目指します。
  2. ホームクラブ例会欠席の時には、メークアップをして100%出席を目指します。
  3. 年度末には、ホームクラブ例会出席優秀者を表彰します。
  4. 出席率向上のため、スポンサーにフレッシュ会員の指導をお願いし、またメークアップのための情報を提供します。

※参考(下記を当クラブにおけるメークアップとします)
メークアップの仕方が詳しく分からない会員がいると思いますので、下記に示したいと思います。

@  当クラブ例会日に、クラブ外ロータリー事業(RI、地区など)に出席の場合はホームクラブ出席とみなします。
  A  当クラブ例会日以外の日に、クラブ外ロータリー事業(RI、地区など)に出席の場合は、メークアップとします。
  B  ホームクラブの例会に出席できない場合、その例会日の前14日または後14日以内に他クラブの例会に出席した場合、メークアップとします。
  C  理事会承認のクラブ奉仕活動に参加した場合、メークアップ対象とします。
  D  クラブフォーラムの出席は、メークアップの対象とします。
  E  I.M.および地区大会出席は、メークアップです。
  F  I.D.M.出席は、メークアップの対象ではありません。

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●広報委員会

【運営方針】

 藤岡会長の運営方針「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」に沿って、委員会メンバーと積極的に広報活動を行います。
 また、ホームページの充実と活用に力を入れていきます。

【活動計画】

  1. ホームページの充実と活用
  2. 「ロータリーの友」の紹介と投稿の推奨
  3. 地元マスコミに対して、積極的に働きかけ、クラブ活動の広報を行う

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●ロータリー情報委員会

【運営方針】
 創立50周年を迎える歴史と伝統ある岡山東ロータリークラブとして、すべての会員にロータリーの情報を伝え、特にフレッシュ会員にはロータリークラブに関する知識を深めてもらうように努めながら多くの事業に参加するように促す。

【活動計画】

  1. クラブフォーラムの実施
  2. I.D.M.の開催
  3. 地区大会、I.M.への参加
  4. フレッシュ会員の研修
  5. 新会員へのオリエンテーション

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●職業奉仕委員会

【運営方針】
 本年度の藤岡会長が掲げられたクラブ方針、「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」を信念に職業を通じて専門的知識などを会員で分かち合い、実践することで社会に奉仕する。
 日々勉強しながら委員会活動を行っていきたいと考えております。
 会員皆様、ご指導とご協力を宜しくお願い申し上げます。

【活動計画】

@  クラブフォーラムにおいて、職業奉仕を勉強する
  A  職場訪問(当クラブ会員企業外を検討)
  B  会員の事務所における優良職員表彰を行う

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●社会奉仕委員会

【運営方針】
 本年度マーク・ダニエル・マローニーRI会長は「ロータリーは世界をつなぐ」を掲げ、地域社会のつながりにも言及されています。
 藤岡会長も「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」を基本方針に定められています。
 社会奉仕委員会では、地域社会の課題を検証、研究して、ロータリークラブの奉仕活動が地域社会をつなぎ、結果として日本、さらには世界の未来に貢献できる事業を展開したいと考えています。
 事業を実施する際には、奉仕活動を通じて、会員皆様との絆を深めることが出来るように最大限配慮しながら進めたいと思います。
 委員会の皆様と力を合わせ、担当事業を遂行し社会貢献を果たして参ります。会員皆様のご理解、ご協力を宜しくお願い申し上げます。

【活動計画】

  1. 「 大規模災害被災児童 つながるプロジェクト 地域と日本の未来のために」を地区補助金申請事業として、青少年奉仕委員会と連携しながら実施する。
  2. 地域内の社会奉仕に関する事業
  3. 社会貢献につながる事業
  4. その他

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●国際奉仕委員会

【運動方針】
2019-20年度マーク・ダニエル・マローニーRI会長の、『Rotary Connects the World“ロータリーは世界をつなぐ”』を踏まえて、藤岡会長は、『〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!』を岡山東RCの方針として掲げられました。国際奉仕委員として、ロータリーの礎は、「つながり」ということを意識しつつ、『手をつなぎ、ともに歩いて行こう』という気持ちをもって、地域社会ひいては国際社会で、持続可能な良い変化を生むために活動してまいりたいと思います。会員の皆様には、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

【活動計画】

  1. 50年の歴史と伝統のある岡山東RCで築かれてきた『つながり』を体感しながら、本年度も台湾やベトナムでの国際奉仕活動を通じて、ロータリーの精神を学び、実践する。
  2. ベトナムホーチミン市孤児院施設の子供たちとの交流をもち、ともに『楽しい時を過ごす』ことで、思いやり、親睦を深める。
  3. 台湾のロータリークラブやベトナム米山奨学生の米山学友会と合同奉仕イベント開催し、国際的に友情を深める。

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●ロータリー財団委員会

【運営方針】
 ロータリー財団の使命は、「ロータリアンが、健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにする」ことです。ロータリー財団として、ポリオプラス(ポリオ撲滅のための取り組み)、ロータリー平和フェローシップ(国際関係、平和、紛争解決とその分野での奨学金。地区補助金・グローバル補助金)地域社会に貢献するロータリアンの活動を支援してまいります。

【活動方針】

  1. ロータリー財団への理解を深めていただくためにロータリー財団月間(11月)に啓もう活動を行う。
  2. ミリオンダラーミールを年6回実施し、予算との差額分を寄付する。
  3. 米山記念奨学会と協力して、例会ごとに卓上ボックスを設置し、全会員にロータリー財団への小額寄付を募り、財団への理解を求める。
  4. 一人当たり150ドル以上の年次基金(個人寄付)をお願いする。
  5. ポール・ハリス・フェローならびにベネファクターの会員を推薦する。
  6. ロータリーカードの情報提供と加入を推進する。
    (目標 取得率40%)
  7. 地区補助金対象プログラムの申請・実施・報告を行う。

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●米山記念奨学会委員会

【運営方針】
 本年度の藤岡千秋会長が掲げられた「〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!」の運営方針に則り、中国より奨学生を迎えて、我々の活動のもと、日本を正しく知ってもらうために伝統的、文化的、日本的な活動に参加してもらい日本の明るさ、楽しさをより深く体験できるよう、案内致したいと思っております。
  奨学生の経済性のサポートはもちろん、一番大切と思われている精神的なサポートに努力したいと思っております。

【活動計画】

  1. 米山功労者を募る。
  2. 特別寄付金の募集。
  3. 米山奨学金についての結果、報告をする。

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●青少年奉仕委員会

【運営方針】
 本年度会長方針として『〜把手共行〜、ともに楽しいと実感できるロータリーを!』が掲げられ、藤岡会長は「手をつなぎ共に歩いて行こう」とおっしゃいました。青少年奉仕委員会は会長の方針を理解し青少年と手をつなぎ合い、地域社会レベルで地域の指導者と関心事を話し合い、希望・夢・豊富を表明できるような場を作っていきたいと考えています。

【活動計画】

  1. 「 大規模災害被災児童つながるプロジェクト」
      社会奉仕委員と合同プロジェクト、地区補助金申請事業
  2. 青少年と地域社会の街づくりを考える活動(落書き消去及び割れ窓理論を学ぶ)
  3. 西大寺会陽「少年はだか祭」への支援活動
  4. 「 おかやま西大寺マラソン」への支援活動

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●会場監督

【運営方針】
 藤岡会長のクラブ運営方針である「把手共行」を具現化し、ともに楽しいと実感しつつ、クラブ融和が図れるように会場監督に努めます。
 週に一度の例会が待ち遠しくなるような雰囲気作りに努力します。

【活動計画】

  1. 全例会に合せたメニュー素案を提案し、オーソドックスな食事を提供します。
  2. プログラムと密接に連動した会場設営を心がけます。
  3. 女性の加入を含めた新会員や入会年次の浅い会員が早期に馴染めるような席配意を検討します。
  4. 楽しいチャリティーとなるようスマイル発表を工夫します。
  5. 国歌斉唱の際の姿勢について、正しい「起立」の姿にて「君が代」が斉唱されるよう促します。

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●会計

【運営方針】
 クラブ財政を的確に把握し、資金運営の管理・監査を行います。
 そしてクラブの親睦・奉仕活動が活発・適切に推進できるように奨励します。

【活動計画】

  1. クラブ資金の管理運用を厳重にチェックし健全財政を貫きます。
  2. 半期ごとに理事会に会計報告を行います。
  3. 資金の管理と支出については幹事と密接に連絡を取り、支出については理事役員2名以上の署名確認を行います。

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